展覧会のご案内
毎週更新


気品、暖かみ、潤い、奥深さなど良いものはいつ見ても新鮮で心をリフレッシュしてくれます。

館名
展覧会/展示内容
会期/休館日
入館料
最寄り駅
URL/問い合わせ
江戸東京博物館 特別展「ペリー&ハリス 〜泰平の眠りを覚ました男たち〜」
米海軍提督ペリーと初代駐日米国総領事ハリスに焦点をあて、国内外約250点の資料で幕末の対外関係をわかりやすく紹介。
4/26〜6/22
月曜日(ただし、5/5・12・19は開館)、5/7
1300円 両国 http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/index.html
03-3626-9974
太田記念美術館 蜀山人 大田南畝
−大江戸マルチ文化人交遊録−
大田南畝の活動を軸にしながら、武士や町人たちの身分を越えた交流関係、 さらにはそこから生まれた絵画や文芸などを紹介。
※4月は館内設備工事のため休館
5/1〜5/25
6/1〜6/26

月曜日
1000円 原宿 http://www.ukiyoe-ota-
muse.jp/
03-5777-8600
松岡美術館 フランス近代絵画展
─モネ、ルノワールからピカソ
モネ、ルノワールら印象派の画家たちをはじめ、新印象派の作品などを展観し、19世紀後半から20世紀にかけて展開したフランス近代絵画の魅力をご紹介。
4/26〜9/21
月曜日(祝日の場合は翌日)
800円 白銀台 http://www.matsuoka-museum.jp/
03-5777-8600
出光美術館 柿右衛門と鍋島
―肥前磁器の精華―
出光コレクションから日本の肥前磁器、その最盛期の競演をお楽しみいただきます。
4/5〜6/1
月曜日(祝日の場合は翌日)
1000円 有楽町 http://www.idemitsu.co.jp/museum/
03-5777-8600
松下電工汐留ミュージアム アール・ブリュット
−交差する魂−

スイスのアール・ブリュット・コレクションの所蔵品と日本のアウトサイダー・アートの出会いを通して、その表現にこめられた普遍的な夢や、精神の自由と独創を獲得する人間の力を探ります。。
5/24〜7/20
月曜日
500円 新橋 http://www.mew.co.jp/corp/museum/
03-5777-8600
山種美術館 大正から昭和へ
―佐伯祐三・小出楢重・速水御舟・川端龍子―
大正から昭和にかけての時代の空気のもとで描かれた日本画と洋画作品を約50点選び、皆様にご紹介。
4/26〜6/8
5/5、5/6は開館、5/7は休館。
800円 九段下 http://www.yamatane-museum.or.jp/
03-3239-5911
東京国立博物館 平城遷都1300年記念「国宝 薬師寺展」
平城遷都1300年記念事業として、国宝 薬師寺展を開催いたします。聖観音菩薩立像、慈恩大師像、八幡三神坐像、吉祥天像(いずれも国宝)などの彫刻・絵画に草創期の考古遺物を加え、薬師寺の歴史と美のエッセンスをご覧いただきます。
3/25〜6/8
月曜日(ただし月曜日が祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
1500円 上野 http://www.tnm.jp/jp/servlet/Con?pageId=X00/processId=00
03-5777-8600
礫川(こいしかわ)浮世絵美術館 浮世絵青絵具の変遷 : 赤富士の青の謎 5/1〜6/24
月曜日・5/26〜5/31
500円 後楽園/
春日
http://homepage2.nifty.com/3bijin/
03-3812-7312
三井記念美術館 企画展 −数寄の玉手箱−
三井家の茶箱と茶籠

三井家の茶箱と茶籠を、草花図・山水図などの襖絵・屏風絵などとともに展示し、野外での喫茶の雰囲気も演出して楽しい展示空間とします。
4/16〜6/29
月曜日(ただし、ゴールデンウィーク中は休まず開館)

800円 三越前/日本橋 http://www.mitsui-museum.jp/
03-5777-8600
日本民藝館 琉球の織物
琉球王国の歴史と亜熱帯の風土が生んだ織物の世界をご鑑賞下さい。
4/1〜6/8
月曜日(祝日の場合は開館し翌日休館)
1000円 駒場東大前 http://www.mingeikan.or.jp/
03-3467-4527
森美術館 英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展
本展で紹介する1980年代の「ニュー・ブリティッシュ・スカルプチュア」から、90年代の「ヤング・ブリティッシュ・アーティスト」(YBA)、そして2000年代の最新の動向は、過去20余年の英国現代美術の変遷を示すものです。
4/25〜7/13
会期中無休
1500円 六本木 http://www.mori.art.museum/jp/
03-5777-8600
静嘉堂文庫美術館 ―重文「四条河原遊楽図屏風」修理完成記念―
美術の中の遊びと装い展
蘇った「四条河原図」を披露するとともに、菱川師宣・円山応挙・渡辺崋山らの風俗画や美人画、古典的な遊びを描いた狩野常信による「琴棋書画図屏風」(初公開)、中国・清朝の美人画などを展示。
4/12〜5/25
月曜日(5/5は開館)5月7日(水)
800円 二子玉川 http://www.seikado.or.jp/
03-3700-0007
板橋区立美術館 絵師がいっぱい
お江戸の御用絵師と民間画工
江戸時代の官民両画工の多様な姿を展示。
4/5〜5/18
月曜日(ただし5/5、6は開館し、5/7は閉館)
無料 成増 http://www.city.itabashi.tokyo.jp/art/
03-3979-3251
松濤美術館 中西夏之新作展 絵画の鎖・光の森
中西夏之が近年取り組んできた未発表絵画、ドローイングなどを展示し、中西夏之の豊穣で新鮮な魅力を紹介。
4/8〜5/25
月曜日(除祝休日)、祝休日の翌日(除土・日曜日)
300円 渋谷・神泉 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/museum/
03-3465-9421
サントリー美術館 KAZARI 日本美の情熱
縄文時代から現代に至るまで、日本文化の源流ともいえる「かざる」情熱、さまざまな「かざり」の世界を斬新な展示構成によりごらんいただきます。
5/24〜7/13
火曜日
1300円 六本木 http://www.suntory.co.jp/sma/jp/
03-3479-8600
国立新美術館 モディリアーニ展
プリミティヴ美術の影響を色濃く示す初期のカリアティッドの作品群から独自の様式を確立した肖像画にいたるまで、幅広い作品を紹介。
3/26〜6/9
火曜日(祝日の場合は開館とし、翌日休館・5/7)
1500円 乃木坂 http://www.nact.jp/
03-5777-8600
畠山美術館 春季展「細川井戸と名物茶道具―天下三井戸とよばれた茶碗」
畠山記念館が所蔵する井戸茶碗 銘「細川」(重要文化財)にスポットをあてた展覧会です。「細川」を中心に茶道具の取り合わせの妙味をお楽しみください。
4/1〜6/15
月曜日、5/8(但し、5/5は開館し、5/7は休館)
500円 高輪台 http://www.ebara.co.jp/socialactivity/hatakeyama/
03-3447-5787
東京藝術大学大学美術館 バウハウス・デッサウ展
1919年にドイツ、ヴァイマールに誕生した造形芸術学校、バウハウス。本展は、バウハウスを広く近代史の中に捉え直したうえで、デッサウ期に焦点を当てるものです。
4/26〜7/21
月曜(ただし5/5、7/21は開館。5/7は閉館)
1400円 根津 http://www.geidai.ac.jp/museum/
03-5777-8600
東京国立近代美術館
工芸館
ヨーロッパの近代工芸とデザイン
―アール・デコを中心に―
アール・デコのポスターを中心構成。
5/20〜7/6
月曜
200円 竹橋 http://www.momat.go.jp/CG/30th_II/index.html
03-5777-8600
大倉集古館 華やかな日本刀 備前一文字
王朝文化の香りを残す御番鍛冶と、鎌倉文化の頂点をなす一文字派の名工の技をご堪能下さい。
4/6〜5/18
月曜(ただし休日の場合は開館)
1000円 六本木一丁目 http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/shukokan/
03-3583-0781
智美術館 「第二回 智美術館大賞 現代の茶陶 造形の自由・見立ての美」展
現代日本の陶芸界を代表する陶芸家の方々に、作陶家御自身の自由な精神の所産としての茶陶を制作していただき、21世紀初頭の茶陶のあり方を展望。
4/5〜6/22
月曜(ただしは5月5日祝日のため開館)、5月7日(水)
1000円 神谷町 http://www.musee-tomo.or.jp/
03-5733-5131

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